通勤途中に見かける危なっかしい人たち

通勤途中に見かける危なっかしい人たち

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こんにちは。

 

普段は自転車通勤をしています。

しかし、前日に飲みに行った時には、徒歩、電車、タクシーで帰宅するため、その翌日は徒歩で通勤することになります。

それにしても、今の季節は徒歩通勤は気持ちが良いですね。

青い空、心地よい風・・・

仕事に向けてどんどんモチベーションが高まります。

 

いろいろなことに目が向きます

徒歩ですと、普段気にもならないことを感じることができますね。

例えば、先ほど述べた空。

飛行機が飛んでいます。それも何機も・・・。着陸態勢に入っている飛行機もあれば、空高く飛んでいる飛行機もあります。朝の空も大変混んでますね。

 

また、橋を渡っていると、川で泳いでいる魚が飛び跳ねる場面も・・・。

 

いろいろな人も見かける

もちろん、いろいろな人を見かけます。

その中には、危なそうな人たちも・・・。

例えば・・

  1. スマホを握り、時よりスマホを見ながら自動車を運転している人
  2. 新聞を片手に、運転している人
  3. 自転車で片手にスマホを持ちながら通学している高校生?!
  4. 幼稚園生を助手席に乗せて(シートベルト無し)、幼稚園に送っていくお母さんドライバー
  5. 旦那を助手席に乗せて、その旦那は小さい子供を膝にのせて、おそらく駅まで送っていく奥さん?!ドライバー

皆さんはどう思いますか?

1や3といったスマホ系危険行為はたくさんいると思います。

実は、恥ずかしながら、3についてですが、以前、私の息子もやっているところを見かけて、かなりきつく叱りました。

どうしても見たいなら、止まった時に見ろと・・・。

折しも、11月4日の朝日新聞には「携帯電話の「ながら運転」ある4割 内閣府が初調査」という記事が出ました。偶然なのかな。

 

それから、4や5のケース。

これってどうなんでしょうね。

ちょっとの距離だからとか、子供が言うことを聞かないからとか、いろいろと理由を述べようと思えば述べられると思いますが、これは絶対に親の責任で辞めるべきでしょう。

結構、こういう状況で、子供が怪我したり、死亡したりするニュースが流れたりするような気がします。

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是非、周りにいる人が注意すべきでしょうね。

 

いずれにしても、歩くことって色々と気づきが促されるので、普段歩く機会がない人は、無理やりにでもそのような機会を作ってみてはいかがでしょうか??

以上、「通勤途中に見かける危なっかしい人たち」でした。

 

 

 

 

 

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