心疾患の患者数を調べてみると〇〇〇人でした

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こんにちは。

先日は、「市長が土俵内で倒れたニュースを聞いて思い出した職場での出来事」で部下が心筋梗塞で倒れてしまったことについて述べました。

ということを受けて、全国でどれくらいの人がり患しているのかを調べてみました。

 

全国での罹患者は2,000千人近く

厚生労働省の「平成26年患者調査」によりますと、全国での心疾患(高血圧性のものは除く)の患者数は1,729千人(男 947千人 女786千人)とのことです。※「主な傷病の総患者数」より

全人口の約1%に相当しているということで、いつ、罹患してもおかしくない状況ですね。

しかし、私が心筋梗塞で倒れた人と出会ったのは、それこそ、先日のブログで述べた部下のみですので、そういう意味では幸いだったのかもしれません。

 

協会けんぽでは予防のための生活のポイントが表現されている

協会けんぽのホームページを見ると、予防するための生活のポイントが表現されています。う~ん。頭が痛い!!

以下のポイントを自己評価してみると・・・

・・・ということで、明らかに〇と答えられたのは3/8と約4割です。

それ以外は、正直微妙なところです。

ちゃんと〇と言えるようにアクションを起こしていきたいと改めて思った次第です。

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