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社労士試験勉強において長期休暇はチャンス?リスク?

こんにちは。

 

ゴールデンウィークも後半ですね。

世間では、いろんなところに出かけている人が多いと思います。

なんといっても、2018年は5/1-5/2を休めば、最大9連休になる人もいるとか・・・。

※私はそんなに休みを取ったら、骨抜きになって、会社に行けなくなってしまいます。

※ちなみに2019年はどうなるんでしょうね??日経新聞

 

長期休暇になると考えてしまうこと

これだけ長い休みになると、テレビでは「高速道路の渋滞が〇〇km」とか「出国ラッシュで今日だけで〇万人が海外へ」なんて報道がどのチャンネルでもやってます。

一方で、社労士試験受験生にとっては試練のゴールデンウィークですね。

「あ~あ。みんなはいろんなところにお出かけしていて、うらやましい!!私ときたらなぜ勉強しなくてはならないのだろう(;;)」

なんて、ネガティブに思ってしまうのではないでしょうか。

わかります!!わかります!!

そのように思ってしまうのは、至極当たり前のことですよ。

 

長期休暇だからこそチャンス!社労士試験受験の目的を確認してみましょう!!

上述の通り、モチベーションが下がってしまうこともあるでしょう。

そんな時は、社労士試験受験の目的を今一度振り返ってみましょう!

どうして何度も社労士試験を受験したんだろう?【社労士試験の受験目的を探る】

私の場合は、初年度での受験目的と最終年度でのそれとでは大きく変わっていました。ただ、それはそれで良いと今では納得していますし、もちろん、その時も納得していました。

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日常では気づけないことでも、長期休暇を通して、自身の社労士試験受験に対する本気度チェックができるということからすれば、良い機会ととらえることができるのではないでしょうか。

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