レビュー(評価)

今までの社労士試験勉強で仕分けてきた項目を最直前期でしとめる!!

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こんにちは。

 

2018年社労士試験まで残り1週間。

受験生の皆さんはラストスパートをかけていることでしょう。

一方で、「時間がない!!」と焦っている気持ちも抱いているのではないでしょうか?

確かに、以下の条件で勉強確保時間数をはじき出してみると、ホント少ししかないですね。

※土日休みで平日勤務の場合

日曜日・・・10h

月曜日・・・2h

火曜日・・・2h

水曜日・・・2h

木曜日・・・2h

金曜日・・・2h

土曜日・・・10h

当 日・・・0?h

合 計・・・30h

社労士学習の目安時間【合格年におけるラスト3か月の学習時間について】

限られた時間の中で、何をやるかが極めて重要です。

他方、考えてみれば、長期にわたり、膨大なテキストを読み、問題集にチャレンジし、そして、理解ができなかった/不正解になった/あいまいな部分を浮き上がらせる連続だったのではないでしょうか。

そして、まさにこの最直前期において、いよいよ”しとめる”ときがやってきたのです!

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ちなみに、合格年における私の場合ですが、以下の写真の通り、テキストに上記表でいうところの”×”部分(まさにお宝です!)に付箋を貼り続けてきました。

そして、理解できたら、それを剥がして仕分けしてきました。(御覧の通り、結局、全ての付箋を剥がすことなく、本試験に突入したことを物語っている証拠になってしまっています)

それにしても、”×”箇所がすぐに認識できるように(振り返られるように)、最初は横に付箋を貼っていたのですが、あまりにも貼る枚数が多すぎてしまったので、上方向にも貼るほどでした。

<横方向からの写真>

<上方向から写真>

まあ、でも、「これをやり切ればなんとかなる!!」という自信につながったことは確かでした。

望ましい結果に向けたラストスパート頑張ってください。

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