レビュー(評価)社労士試験

お盆休みは社労士試験勉強時間の稼ぎ時!でも・・・

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こんにちは。

 

社労士試験日まで残り2週間!

お盆休みを利用して、集中して勉強しよう!とご予定されている方も多いと思います。

ただ、この時期ならではのイベントも多いので、100%勉強にあてるというのも現実的には難しいのではないでしょうか。

 

社労士試験勉強も大切!でも子供と一緒に過ごすことも大切!

2017年の社労士試験合格者の属性を見ていても、仕事/子育て/親戚づきあいと、なにかと忙しい30代/40代の方が合計で約5割と、それに該当されている受験生の皆さんは時間をやりくりされながら、勉強されていることでしょう。

ちなみに、私の場合、合格年においては、「子供が来年受験だから、来年は行けない。だから今年は・・・。」という家族会議の末、お盆休みを利用して1泊2日でディズニーランド/シーへ行ってきました。(進学すると、家族旅行の機会も無くなりますからね。その後、家族で当該施設には行くことは無くなってしまいました。ということで、行っておいてよかったと今思います。時間は巻き戻せんからね。)

で、想定はしていましたが、行ってみたら当該施設はメチャ混み!!

父親の威厳を見せようと、(よくある光景ですが)入園後、ファストパス発行機まで走っていったのですが、ファストパスにありつけないほどでした。(涙)

ということで、普通に並んでいても、アトラクション利用までに2時間以上待ちましたが、それを前向きに捉えて、立ちっぱなしでテキストを持ち出して勉強していました。おかげで、並んでいることが苦にならなかったです。

4年間社労士試験を受験するたびに「お盆前に社労士試験が行われていたら、もっと良かったのに」と何度も思いましたね。でも、変えられないことをぐずぐず言っていてもしかたないですしね。

 

社労士試験勉強も大切!でも親や親戚宅に元気な姿を見せることも大切!

他方、夫婦両方の実家に行ったり、ご先祖様のお墓参りをするなども重要なイベントです。

自身や妻があるのは、親や先祖がいるからということで、親に元気な顔を見せたり、お墓参りすることは大切なことですね。

お墓参りはご先祖を感じること、戦争を感じること、今に感謝すること

ちなみに、妻が夫の実家(義実家という言葉があるのを初めて知りました。漢字変換ですぐ出てきます)に帰省することは、いろいろとストレスがたまりやすいという記事がいろいろなサイトで紹介されています。

夫の実家に帰省することは当たり前のことではないということを思いつつ、妻に感謝することは、より良い夫婦関係を保つうえで重要なことですね。(私はできていませんが・・・。)

 

とりとめもない内容となってしまいましたが、時間をうまく使いながら、社労士試験勉強ラストスパート頑張ってくださいね。

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